Category : 国内ニュース

ブライトパス・バイオ
1日前

ブライトパス・バイオ 多能性幹細胞を用いた免疫機能再建法に関する特許が国内で成立

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (83.3%) (16.7%) (0.0%) 2017-11-17 16:27:57 ブライトパス・バイオ(株) – マザ

竹本容器
1日前

竹本容器  業績予想の修正及び配当予想の修正(東証一部指定記念配当)に関するお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (80.0%) (10.0%) (10.0%) 2017-11-17 15:54:30 竹本容器(株) – 東証1部 業績

fisco1
1日前

東京ドーム、ツムラ、T&Gニーズなど

 東京ドーム 1098 +63大幅続伸。業績予想の上方修正並びに増配を発表しており、ポジティブに捉えられている。18年1月期営業利益は106億円から110億円へ引き上げたほか、純利益は60億円から78億円と一転増益予想に増額。東京ドームにおけるコンサートイベントの開催が順調に推移しているほか、固定資産除却損などの費用計上も想定を下回ったようだ。配当予想は従来の12円から18円に引き上げ、前期実績比では4円の増配に。

 ツムラ 3945 -195大幅反落。クレディ・スイス証券では投資判断を「ニュートラル」から「アンダーパフォーム」に格下げ、目標株価も4000円から3600円に引き下げている。中国平安保険との資本業務提携は、短期的に株価及び業績リスクとなる可能性が高いと判断のもよう。新株発行により約10%の希薄化があるほか、当面は事業コストが先行して計上されるため、21年3月期までは減益を予想としている。

 PD 3520 +280大幅続伸。独バイエル社と新規の共同研究開発契約を締結したと発表している。がんや心疾患が主なターゲットとみられ、今期に契約一時金を受領して、開発進展に伴ってマイルストーン、ロイヤルティを受領することになる。契約一時金は非開示だが、マイルストーン合計は最大で1245億円となるもよう。業績インパクトへの期待が先行する展開になった。

 マイクロニクス 1140 -114大幅続落。前日に決算説明会が開催されているが、これを受けてクレディ・スイス証券では投資判断「アンダーパフォーム」を継続。会社側では、プロダクトミックス改善による今後の収益性改善を見込んでいるが、ピン数の多い製品の需要が想定を下振れているほか、顧客の需要状況に変化もなく、こうした前提にはリスクが残ると考えているもよう。18年9月期営業利益は、コンセンサス予想の33億円に対して24億円と予想。

 KLab 1914 +70続伸。前日に株主優待制度の導入を発表している。毎年12月末時点で500株以上の株式を6カ月以上継続して保有している株主を対象に、オリジナルクオカード(500円分)を2-5枚贈呈する。一昨日には、12月期末に上場後初の配当となる特別配9円の実施を発表しており、相次ぐ株主還元策の導入となる。株主重視姿勢への転換を評価する流れが強まる。

 ミスミG 3220 +70続伸。SMBC日興証券では投資判断を新規に「1」、目標株価を4100円としている。VONA事業は前期末から海外事業展開が加速し、従来以上の成長が期待できるとしているほか、製造業の市況回復や自動化ニーズを受けてFA事業の好調も維持できると考えている。過去最高益の更新が継続するとみており、20年3月期には営業利益が500億円を突破してくると見込んでいるもよう。

 T&Gニーズ 1238 +230大幅続伸で上昇率トップ。特に新規の材料は観測されていないものの、10日に発表した7-9月期の決算をあらためて評価する動きになっているとみられる。第1四半期は営業赤字決算で、前年同期比6.7億円もの損益悪化であったが、7-9月期は一転して同7.8億円の損益改善となっている。据え置かれた通期予想の上振れ期待を再度織り込む動きとなったようだ。

 九州リース 1100 -89急落し、東証2部で一時下落率トップ。12月8日付で東証2部から1部への指定変更を行うと発表しているが、同時に株式売出の実施も発表、需給悪化への懸念が優勢となっている。
オリックスやコカ・コーラウエストなどが売出人となり、最大で247万9000株の売り出しを実施する。一方、1部指定変更によって、1月末には70万株弱のインデックスファンドの買い需要が発生することになる。

 ソリトン 1593 +130大幅続伸。自社開発したPCログオン認証システム「SmarrtOn ID顔認証」が竹中工務店に採用されたと発表しており、材料視されているもよう。同システムは、ICカードや生体認証などを用いた二要素認証でパソコン利用時の認証を強化し、外部デバイスやデータへのアクセス制御をトータルに実現するセキュリティーシステム。大手企業での実績を受けて、今後の採用の広がりが期待される状況にも。
<DM>

オンキヨー
2日前

オンキヨー  AI 対応スマートスピーカーで明瞭な音声認識を音声認識を向上させるマイク振動抑制技術を開発

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (75.0%) (25.0%) (0.0%) 2017-11-17 12:07:12 オンキヨー(株) – 東証JQS A

ペプチドリーム
2日前

ペプチドリーム  独バイエルAGとの創薬共同研究開発契約締結のお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (77.8%) (22.2%) (0.0%) 2017-11-16 18:58:40 ペプチドリーム(株) – 東証1部

カルナバイオ
2日前

カルナバイオサイエンス 「米国AssayQuant社との代理店契約締結のお知らせ」を掲載しました

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (66.7%) (33.3%) (0.0%) 2017-11-16 18:54:07 カルナバイオサイエンス(株) – 東

KLab
2日前

KLab   株主優待制度の新設に関するお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (85.7%) (14.3%) (0.0%) 2017-11-16 18:23:59 KLab(株) – 東証1部 株主優

マネーフォワード
2日前

マネーフォワード  企業間後払い決済サービス『MF KESSAI』、『スペースマーケット』との連携を開始

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (25.0%) (75.0%) (0.0%) 2017-11-16 18:20:48 (株)マネーフォワード – マザーズ

fisco1
2日前

任天堂、アカツキ、リクルートHDなど

 住友大阪 530 +33大幅反発。大和証券では投資判断を「3」から「2」に格上げ、目標株価は460円から570円に引き上げている。懸念材料であった高機能品事業の収益性は下期にかけて徐々に改善が期待されるほか、競合他社がセメント価格の値上げ方針を発表したことで、同社も今後、値上げ期待が高まっていくと考えているもよう。来期営業利益は240億円で前期比17%増を予想、3期ぶりの増益に転じるとみているようだ。

 コマツ 3615 -49続落。キャタピラーが米国市場で2.5%の株価下落となっており、国内建機大手の同社も連れ安する展開になったようだ。キャタピラーは前日の中国経済指標などが嫌気される形で利食い売りに押される格好となった。昨日発表されている10月の中国小売売上高、鉱工業生産、固定資産投資は、全て市場の想定を下回っており、今後の中国経済の先行き懸念が強まる状況となっている。

 神戸鋼 1042 -16続落。みずほ証券が投資判断を「買い」から「中立」に格下げ、目標株価を1600円から1040円に引き下げたことがマイナス材料視された。不適合アルミ・銅製品の出荷停止、信用失墜による市場シェア低下、部品交換費用拡大などで、損益、財務に大きな影響が出ると判断しているもよう。存続リスクまでは至らないものの、信用の回復には2年程度かかると判断、来期は経常減益で復配は20.3期以降にずれ込むとみている。

 アカツキ 7570 +1000ストップ高。昨日の後場、スマホ向けゲーム「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」の提供するガシャにおいて、「出現キャラ一覧」および「出現キャラ提供割合」の表示不具合があったと発表。株価は直後から急落する展開になっていたが、表示不具合発生期間に、実際の出現キャラおよび割合は全ユーザー同一に提供し、設定通りに出現していたことを確認済として、ユーザーごとに提供内容を操作しているとの疑念を否定。

 カーリットHD 982 +70連日の急伸で一時1000円の大台乗せ。特に目立った材料は観測されないが、「全固体電池」関連の一角として期待感が高まったもよう。トヨタが東京モーターショーで、2020年代前半の全固体電池実用化を目指す方針を明らかにして以降、関心が高まる形に。同社はリチウムイオン電池の評価試験などを手掛けているが、同分野の研究開発にも注力しているとみられており、思惑が高まりやすくなっているようだ。

 マクロミル 2842 -145大幅反落。三菱UFJモルガン・スタンレー証券では業績予想を下方修正。18年6月期営業利益は、会社計画の84億円に対して78億円と予想、市場予想の86億円レベルを大きく下回っている。7-9月期はマーケティング・リサーチの売上高が想定を下回ったほか、先行費用なども発生、こうした状況を今期予想に反映しているもよう。なお、目標株価は3800円から3500円に引き下げも投資判断は買い推奨を継続。

 任天堂 44790 +1700大幅反発。クレディ・スイス証券では投資判断「アウトパフォーム」継続で、目標株価を5
5000円から58000円に引き上げている。Switchの「一家に複数台」シナリオ確度は高まっていると判断しているようだ。Switchの強い需要とともに自社ソフトの販売も好調、今期営業利益は804億円から1410億円に大幅上方修正、会社計画の1200億円を上回るとみている。

 TBSHD 2564 +194大幅反発。三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を「アンダーウェイト」から「ニュートラル」に格上げ、目標株価を1420円から2860円に引き上げている。朝用シートマスク「サボリーノ」関連商品の拡販、全日帯視聴率の上昇による放送収入予想の引き上げなどから、22.3期まで5期連続営業増益が続くという見方に変更のもよう。ショートカバーなどを誘う形になっているとみられる。

 セイコーHD 3030 +190大幅続伸。野村証券では投資判断「バイ」継続で、目標株価を3500円から3900円に引き上げている。独立ブランド化した「グランドセイコー」が好調に推移するなど、半導体子会社が連結対象外となる19.3期以降も、ウオッチ事業を中心とした業績拡大が続くと予想しているもよう。今期営業利益は、会社側が上方修正した数値90億円を上回る100億円と予想している。

 リクルートHD 2680 +46反発。7-9月期営業利益は520億円で前年同期比22.8%減益となったが、前年同期に子会社株式売却益を計上していることが背景で、EBITDAは673億円で同14.8%増と2ケタ増益の好調な決算だった。前日は短期的な出尽くし感が先行したが、本日は見直しの流れに。なお、大和証券はIndeedが極めて高い成長を維持していると評価、目標株価を2700円から3200円に引き上げていることも支援。 <DM>

力の源ホールディングス
3日前

力の源 一風堂のフードコート専門ブランド「IPPUDO RAMEN EXPRESS」が愛知県日進市のプライムツリー赤池 に 11/24(金)グランドオープン!

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (20.0%) (80.0%) (0.0%) 2017-11-16 12:03:51 (株)力の源ホールディングス – マ

フジコー
3日前

フジコー 第45期(平成30年6月期)10月度連結月次売上高のお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (16.7%) (66.7%) (16.7%) 2017-11-16 11:52:52 (株)フジコー – 東証JQS 第

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