Category : 海外ニュース

fisco1
6時間前

概況からBRICsを知ろう~ロシア株式市場は小反発、原油価格の反発が支援材料

【ブラジル】ボベスパ指数 76004.15 +0.04%
20日のブラジル株式市場は小反発。主要指標のボベスパ指数は前日比29.97ポイント高(+0.04%)の76004.15で取引を終えた。76419.58まで上昇した後、一時75074.21まで下落した。

中盤はマイナス圏で推移したが、その後は買い戻された。原油高が好感され、資源の一角に買いが広がった。一方、指数の上値は重い。国内の政治不安が完全に解消されていないことなどが引き続き指数の足かせになった。

【ロシア】MICEX指数 2057.53 +0.42%
20日のロシア株式市場は小反発。主要指標のMICEX指数は前日比8.54ポイント高(+0.42%)の2057.53で取引を終了した。2058.08から2044.23まで下落した。

前日の終値近辺でもみ合った後は終盤に上げ幅を拡大させた。原油価格の反発が支援材料となり、資源銘柄を中心に買いが広がった。また、米金融政策当局者がタカ派的な態度に傾かないとの見方も好感された。一方、北朝鮮をめぐる地政学リスクへの懸念が完全に解消されていないことが指数の上値を押さえた。

【インド】SENSEX指数 32400.51 -0.01%
20日のインドSENSEX指数は小幅続落。前日比1.86ポイント安(-0.01%)の32400.51、ナショナル証券取引所の主要50社株価指数ニフティは同6.40ポイント安(+0.06%)の10141.15で取引を終えた。

前半はプラス圏で推移したが、終盤は再び売りに押された。外国人投資家(FII)の売り継続が警戒された。FIIはこの日までに3日連続の売り越しとなった。また、インド経済の低迷が続いているとの指摘も圧迫材料。調査会社SBIリサーチは最新リポートで、インド経済の低迷がテクニカル的な問題ではなく、需要が落ち込んでいると指摘した。景気を回復させるため、公共投資を拡大させる必要があると強調した。

【中国本土】上海総合指数 3366.00 +0.27%
20日の上海総合指数は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比9.15ポイント高(+0.27%)の3366.00ポイントと反発した。

商品市況高が追い風。この日の上海商品取引所では、アルミ先物が急伸し、今月初旬に付けた年初来の高値を更新した。「供給サイド改革」の進展、各種インフラプロジェクトの始動などを追い風に、商品市況の先高観も強まっている。

<CS>

fisco1
9時間前

20日のNY市場はまちまち



NYDOW;22412.59;+41.79
Nasdaq;6456.04;+5.28
CME225;20285;+145(大証比)



20日のNY市場はまちまち。ダウ平均は41.79ドル高の22412.59、ナスダックは5.28ポイント安の6456.04で取引を終了した。朝方はFOMCの発表を午後に控えて、小動き。注目のFOMCでは大方の予想通り、バランスシート縮小を10月から開始しする方針を示した。また、ハリケーンによる経済への影響は一時的との見方から年内残り1回の利上げ見通しは据え置いた。発表後に下落したが、引けにかけて下げ幅を縮小し前日終値を挟んで揉み合う展開となった。セクター別では、運輸や消費者・サービスが上昇する一方で半導体・半導体製造装置や食品・飲料・タバコが下落した。
シカゴ日経225先物清算値は大阪比145円高の20285円。ADRの日本株はソフトバンクG9984>、任天堂が小安い他は、トヨタ、ファナック、三井住友、日産自、ファーストリテ、コマツ、京セラ、日東電など対東証比較(1ドル112.29円換算)で全般堅調。 <TM>

fisco1
22時間前

20日の香港市場概況:ハンセン0.3%高と反発、吉利汽車は5.7%上昇

20日の香港市場は値上がり。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前日比76.39ポイント(0.27%)高の28127.80ポイント、本土企業株で構成されるH株指数が47.80ポイント(0.43%)高の11173.51ポイントとそろって反発した。売買代金は970億4000万香港ドルと高水準が続いている(19日の売買代金は996億4000万香港ドル)。

企業業績の好調が意識された。直近で公表された主要企業の月次統計では、営業実績の伸びが鮮明化しているものが多い。下期に向かい、景気減速の懸念も薄れる状況だ。ただ、上値は限定的。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を今夜(日本時間21日未明)に控え、積極的な買いが見送られている。香港の金利動向は、米金融政策に左右されやすいためだ。

ハンセン指数の構成銘柄では、通信キャリア大手の中国聯通(チャイナ・ユニコム:762/HK)が3.8%高と上げが目立っている。今年8月の営業実績で、第4世代(4G)携帯電話の加入純増数が今年最大を記録したことが材料視された。民間自動車メーカーの吉利汽車HD(175/HK)も5.7%高と急伸。香港経済日報の取材に対し、桂生悦・最高経営責任者(CEO)が「2020年に販売200万台」との目標を1年前倒しで達成できるとの自信を示したことが手がかりだ。同社の8月新車販売は9万6500台に上り、前年比8割増と高成長が続いている。同社株は今月中旬以降に上げ足を速め、連日で年初来高値を更新した。H株指数に採用されている充電電池・自動車メーカーの比亜迪(BYD:1211/HK)も12.7%高と急騰。大手ブローカーの強気な株価見通しなどが好感されている。JPモルガン・チェースは最新リポートで、比亜迪の目標株価を70.00→100.00香港ドル(↑30%)に引き上げた(終値は68.90香港ドル)。

建材セクターも軒並み高。華潤水泥HD(1313/HK)が4.5%、中国西部水泥(西部セメント:2233/HK)が4.0%、安徽海螺セメント(安徽コンチセメント:914/HK)が3.6%、北京金隅(BBMG:2009/HK)が1.7%ずつ上昇した。

半導体セクターもしっかり。ICファウンドリー中堅の華虹半導体(ファホンセミコンダクター:1347/HK)が4.0%高、ICファウンドリー中国最大手の中芯国際集成電路製造(SMIC:981/HK)が3.6%高、ICパッケージング・テスティング機器最大手のASMパシフィック・テクノロジー(522/HK)が2.3%高で引けた。

本土市場は反発。主要指標の上海総合指数は、前日比0.27%高の3366.00ポイントで取引を終えた。非鉄株が急伸。鉄鋼株や石炭株、セメント株、自動車株、消費関連株なども買われた。

【亜州IR】


<CS>

fisco1
23時間前

20日の中国本土市場概況:上海総合0.3%高と反発、素材株の上げ目立つ

20日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比9.15ポイント(0.27%)高の3366.00ポイントと反発した。上海A株指数も上昇し、9.53ポイント(0.27%)高の3524.73ポイントで取引を終えている。

商品市況高が追い風。この日の上海商品取引所では、アルミ先物が急伸し、今月初旬に付けた年初来の高値を更新した。「供給サイド改革」の進展、各種インフラプロジェクトの始動などを追い風に、商品市況の先高観も強まっている。

鉄鋼や非鉄、建材など素材株の上げが目立つ。新余鋼鉄(600782/SH)が5.2%高、山東南山アルミ業(600219/SH)が4.9%高、華新水泥(600801/SH)が1.8%高で引けた。半導体関連株も高い。自動車株や消費関連株、発電株、軍需関連株なども物色された。

半面、不動産株はさえない。「北京など主要都市で各銀行が住宅ローン金利を引き上げている」と伝えられたことが逆風だ。保険株や銀行株の一角も売られた。

外貨建てB株相場は値上がり。上海B株指数が2.62ポイント(0.74%)高の359.12ポイント、深センB株指数が3.53ポイント(0.30%)高の1186.31ポイントで終了した。

【亜州IR】


<CS>

fisco1
1日前

概況からBRICsを知ろう~ブラジル株式市場は3日ぶりに反落、原油価格の下落が圧迫材料

【ブラジル】ボベスパ指数 75974.18 -0.02%
19日のブラジル株式市場は3日ぶりに反落。主要指標のボベスパ指数は前日比16.23ポイント安(-0.02%)の75974.18で取引を終えた。76071.40まで上昇した後、一時75299.63まで下落した。

おおむねマイナス圏で推移し、終盤に前日の終値近辺まで回復した。原油価格の下落が圧迫材料となり、資源の一角に売りが広がった。また、「北朝鮮を完全に破壊する」との米トランプ大統領の発言も警戒された。一方、指数の下値は限定的。「ブラジル経済が回復している」とのテメル大統領の発言が好感された。

【ロシア】MICEX指数 2048.99 -0.49%
19日のロシア株式市場は3日ぶりに反落。主要指標のMICEX指数は前日比10.09ポイント安(-0.49%)の2048.99で取引を終了した。2059.16から2046.61まで下落した。

終始マイナス圏で推移し、終盤に下げ幅を一段と拡大させた。原油価格の下落が嫌気され、資源銘柄に売りが広がった。また、米トランプ大統領が国連演説で「北朝鮮を完全に破壊する」と発言したことも警戒された。

【インド】SENSEX指数 32402.37 -0.07%
19日のインドSENSEX指数は小反落。前日比21.39ポイント安(-0.07%)の32402.37、ナショナル証券取引所の主要50社株価指数ニフティは同5.55ポイント安(-0.05%)の10147.55で取引を終えた。

買いが先行した後は前日の終値近辺でもみ合った。外国人投資家(FII)の売り継続が足かせに。FIIきのう19日までに2日連続の売り越しとなった。中国や香港市場が軟調な展開を示していたこともインド株の売り圧力を強めた。

【中国本土】上海総合指数 3356.84 -0.18%
19日の上海総合指数は値下がり。主要指標の上海総合指数は、前日比6.01ポイント安(-0.18%)の3356.84ポイントと反落した。

元安の動きを嫌気。中国人民銀行(中央銀行)は19日、人民元の対米ドル基準値を4日ぶりに元安方向へ設定した。上海外国為替市場では元安ドル高が進み、約3週ぶりの元安水準で推移している。域内の金利高も懸念。上海銀行間取引金利(SHIBOR)の上昇基調は続き、翌日物などは約3週ぶりの高い水準で推移している。

<CS>

fisco1
1週前

13日の香港市場概況:ハンセン0.3%安と4日ぶり反落

13日の香港市場は4日ぶり反落。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前日比78.16ポイント(0.28%)安の27894.08ポイント、本土企業株で構成されるH株指数が54.99ポイント(0.49%)安の11187.07ポイントとそろって4日ぶりに反落した。売買代金は894億8900万香港ドルとなっている(12日の売買代金は899億1700万香港ドル)。

ハンセン指数の構成銘柄では、香港系不動産株の下げが目立つ。恒隆地産(ハンルン・プロパティーズ:101/HK)が2.0%安、信和置業(サイノランド:83/HK)が1.4%安で引けた。昨夜の米10年債利回りが連日で上昇し、約2週ぶりの高い水準に達したこともマイナス。香港は金利動向が米国に追随しやすいため、域内金利の上昇も不安視されている。時価総額上位の本土系銀行株や石油株なども売られた。

<CS>

fisco1
1週前

13日の中国本土市場概況:上海総合0.1%高と3日続伸、セメント株に買い

13日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比4.66ポイント(0.14%)高の3384.15ポイントと3日続伸した。上海A株指数も上昇し、4.84ポイント(0.14%)高の3543.78ポイントで取引を終えている。

景気期待が改めて強まった。連休の多い例年9~10月は「金九銀十」と呼ばれ、各種高額商品の販売が伸びる傾向にある。元高一服や高値警戒感などで指数は小安く推移する場面がみられたものの、終盤に入り買いの勢いが増した。上海総合指数は今月6日に付けた年初来高値(終値で3385.39ポイント)に接近して取引を終えている(終値は3384.15ポイント)。

業種別では、セメント株が高い。華新水泥(600801/SH)が3.8%、安徽海螺セメント(600585/SH)が3.1%ずつ上昇した。例年9~10月はセメントの需要期となっている。冬季の大気汚染抑止のため、京津冀(北京・天津・河北省)地域でセメントや鉄鋼などの減産計画が打ち出されていることもあり、製品価格の先高観も強まった。非鉄株や鉄鋼株、不動産株もしっかり。ゼネコンや建機のインフラ関連株も買われる。中国中鉄(601390/SH)が1.1%高、三一重工(600031/SH)が2.0%高で引けた。食品株、石炭株、医薬バイオ関連株、半導体株なども物色されている。

外貨建てB株相場も値上がり。上海B株指数が1.62ポイント(0.45%)高の359.53ポイント、深センB株指数が7.04ポイント(0.60%)高の1177.96ポイントで終了した。

【亜州IR】


<CS>

fisco1
1週前

概況からBRICsを知ろう~ブラジル株式市場は続伸、海外市場の上昇が好感

【ブラジル】ボベスパ指数 74538.55 +0.30%
12日のブラジル株式市場は続伸。主要指標のボベスパ指数は前日比219.33ポイント高(+0.30%)の74538.55で取引を終えた。75332.23まで上昇した後、一時74294.08まで下落した。

中盤に上値を追う展開を示したが、その後は上げ幅を縮小させた。海外市場の上昇が好感され、ブラジル株にも買いが広がった。また、北朝鮮をめぐる地政学リスクへの懸念がやや後退していることも引き続き支援材料。ほかに、原油相場の上昇などが資源銘柄の物色手掛かりとなった。

【ロシア】MICEX指数 2058.80 +0.72%
12日のロシア株式市場は3日続伸。主要指標のMICEX指数は前日比14.67ポイント高(+0.72%)の2058.80で取引を終了した。2059.96から2044.07まで下落した。

終始プラス圏で推移し、引けにかけて上げ幅を拡大させた。海外市場の改善や北朝鮮をめぐる地政学リスクに対する懸念の後退が好感された。また、利下げ期待が高まっていることも支援材料。今週15日に開催される金融政策決定会合では、ロシア中央銀行が利下げに踏み切ると予測されている。また、ロシア経済が回復に向かっているとのプーチン大統領の発言もサポート材料となった。

【インド】SENSEX指数 32158.66 +0.87%
12日のインドSENSEX指数は4日続伸。前日比276.50ポイント高(+0.87%)の32158.66、ナショナル証券取引所の主要50社株価指数ニフティは同87.00ポイント高(+0.87%)の10093.05で取引を終えた。

終始プラス圏で推移し、終盤に上げ幅を一段と拡大させた。北朝鮮をめぐる地政学リスクに対する懸念の後退が好感された。また、利下げ期待が高まっていることなども引き続き支援材料。ほかに、8月の貿易赤字が前月から縮小するとの見通しが格上げ期待を高めた。

【中国本土】上海総合指数 3379.49 +0.09%
12日の上海総合指数は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比3.07ポイント高(+0.09%)の3379.49ポイントと続伸した。

直近でさえない値動きだった金融株に買い戻しが入る。なかでも保険株の上げが目立ち、中国太平洋保険(601601/SH)が2.9%高、中国平安保険(601318/SH)が1.5%高で引けた。自動車株や食品株なども買われた。IT関連株も物色される。「モノのインターネット(IoT)」産業が中国で急成長期を迎えている——と伝えられたことが支援材料だ。「世界IoT博覧会」が10日に江蘇省無錫市で開催され、工業信息化部の羅文・部長が「IoT市場規模は2009年の1700億人民元から16年に9300億人民元(約16兆円)へと約5倍に膨張した」との内容を語っている。

<CS>

fisco1
1週前

12日のNY市場は上昇



NYDOW;22118.86;+61.49
Nasdaq;6454.28;+22.02
CME225;19725;+95(大証比)



12日のNY市場は上昇。ダウ平均は61.49ドル高の22118.86、ナスダックは22.02ポイント高の6454.28で取引を終了した。昨夕に採択された北朝鮮に対する国連の制裁決議において、米国が石油の全面禁輸など主要な制裁措置を断念したことで地政学リスクが後退し、アジア・欧州株が概ね全面高となり、米国株も連れ高。7月JOLT求人件数が過去最高となったほか、米国債利回りの上昇で金融株が選好され、終日堅調推移となった。セクター別では、銀行や電気通信サービスが上昇する一方で公益事業や不動産が下落した。
シカゴ日経225先物清算値は大阪比95円高の19725円。ADRの日本株はトヨタ、ファナック、三井住友、任天堂、キヤノン、ファーストリテ9983>、日東電など、対東証比較(1ドル110.17円換算)で全般堅調。 <TM>

fisco1
1週前

12日の香港市場概況:ハンセンは0.1%高と3日続伸

12日の香港市場は3日続伸。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前日比17.11ポイント(0.06%)高の27972.24ポイント、本土企業株で構成されるH株指数が20.93ポイント(0.19%)高の11242.06ポイントで取引を終えた。売買代金は899億1700万香港ドルとなっている(11日の売買代金は893億8300万香港ドル)。

ハンセン指数の構成銘柄では、民間自動車メーカーの吉利汽車HD(175/HK)が6.0%高と急伸。新車販売の好調が続くなか、ブローカー各社が相次いで強気見通しを示していることが好材料だ。


<WA>

fisco1
1週前

12日の中国本土市場概況:上海総合0.1%高と続伸、保険セクターに買い

12日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比3.07ポイント(0.09%)高の3379.49ポイントと続伸した。上海A株指数も上昇し、3.28ポイント(0.09%)高の3538.94ポイントで取引を終えている。

直近でさえない値動きだった金融株に買い戻しが入る。なかでも保険株の上げが目立ち、中国太平洋保険(601601/SH)が2.9%高、中国平安保険(601318/SH)が1.5%高で引けた。自動車株や食品株なども買われた。IT関連株も物色される。「モノのインターネット(IoT)」産業が中国で急成長期を迎えている——と伝えられたことが支援材料だ。「世界IoT博覧会」が10日に江蘇省無錫市で開催され、工業信息化部の羅文・部長が「IoT市場規模は2009年の1700億人民元から16年に9300億人民元(約16兆円)へと約5倍に膨張した」との内容を語っている。システム開発の用友軟件(600588/SH)が4.7%高と急反発し、約1年ぶりの高値で引けた。

半面、元高を材料に直近で買われていた空運株はさえない。中国国際航空(601111/SH)が1.5%安と下げた。非鉄株の一角も反落している。不動産株やインフラ関連株も利益確定で売られた。

一方、外貨建てB株相場はまちまち。上海B株指数が1.81ポイント(0.50%)安の357.91ポイント、深センB株指数が1.33ポイント(0.11%)高の1170.92ポイントで終了した。

【亜州IR】


<CS>

前の記事へ »