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46分前

沖電線 自己株式の消却に関するお知らせ

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53分前

ファインデックス 業績予想の修正に関するお知らせ

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1時間前

シダックス 行政処分の取り消しに関するお知らせ

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3時間前

サンウッド 業績予想修正に関するお知らせ

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8時間前

LIFULL、中国不動産仲介大手と提携

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17時間前

国内債券市況コメント(1月23日)

1月23日の国内債券市場:金融政策が現状維持となり債券先物は上昇   【債券先物】 債券先物(3月限)は前日比1銭高の150円38銭でスタート。寄り後は日銀金融政策決定会合の結果発表を控えて、狭いレンジでの小動

21時間前

JASDAQ平均は連日新高値、ワイエスフードなどがストップ高



JASDAQ平均   4253.62 +45.19/出来高 1億8273万株/売買代金 1405億円
J-Stock Index 3988.31 +42.50

 本日のJASDAQ市場は、JASDAQ平均、J-Stock Indexは続伸し、連日史上最高値を更新。また、JASDAQ-TOP20も続伸し16日に付けた終値ベースの昨年来高値(5795.00)を更新した。
値上がり銘柄数は477(スタンダード456、グロース21)、値下がり銘柄数は199(スタンダード180、グロース19)、変わらずは48(スタンダード47、グロース1)。22日の米国市場では、NYダウやナスダック総合指数が最高値を更新。この流れを引き継ぐ格好から、東証1部市場では、不動産や銀行株、輸出関連株、半導体関連銘柄など主力銘柄中心に買いが先行。新興市場にもリスクオンの流れが広がった。
 個別では、餃子計画と業務提携に関する基本合意書を締結したワイエスフードが前日比80円(28.57%)高の280円とストップ高まで買われたほか、株主提案が蒸し返され、神通機も前日比500円(20.83%)高の2900円と制限値幅いっぱいまで買い進まれた。また、好業績への期待感が続き新都HDが前日比52円(24.76%)高と大幅に続伸したほか、中堅企業で純利益がトップとなったと一部メディアで報じられた光製作がストップ高、草津白根山が噴火したことで地理情報システムなどへの受注増の思惑からドーンも値を上げた。荒い値動きとなったもののハイパーも、サイバーセキュリティー製品「AppGuard(アップガード)」への期待感が継続。
 一方、下落率トップは14.47%安のルーデン。各種提携やビットコイン決済サービス開始で人気化するも5日線割れで売りが膨らむ。その他、三信建設、ファミリー、シダーなどが下落率上位にランクイン。
 JASDAQ-TOP20では、エンジャパンやザインなど好業績が期待される銘柄が値を上げたほか、夢真HD、マクドナルドなども上昇。





・値上がり率上位10傑
 |コード|銘柄          |  現値| 前日比|   前比率|
1| 3358|ワイエスフード   |   360|   80|    28.57|

23時間前

23日の香港市場概況:ハンセン1.7%高で連日の最高値更新、H株銀行セクターに買い

23日の香港市場は値上がり。主要51銘柄で構成されるハンセン指数が前日比537.29ポイント(1.66%)高の32930.70ポイントと6日続伸し、本土企業株で構成されるH株指数が285.87ポイント(2.16%)高の13490.45ポイントと18日続伸した。ハンセン指数は連日で史上最高値を更新している。売買代金は1979億7900万香港ドルに膨らんだ(22日は1689億3400万香港ドル)。

世界経済の成長期待が強まる流れ。国際通貨基金(IMF)が22日改定した世界経済見通しでは、2018年の成長率について、昨年10月予想の3.7%から3.9%に上方修正された。中国企業の業績拡大も好材料。中国財政部は22日、国有企業・国有持株会社(金融関連は含まず)の17年利益総額が前年比23.5%増の2兆8985億9000万人民元(約50兆円)に達したと発表した。伸び率は16年の1.7%から大きく加速している。

H株銀行セクターが相場けん引。中信銀行(CITICバンク:998/HK)が6.0%高、招商銀行(3968/HK)が4.9%高、中国民生銀行(1988/HK)が4.8%高、中国建設銀行(939/HK)が4.4%高、中国農業銀行(1288/HK)が4.3%高、交通銀行(3328/HK)が4.0%高、中国銀行(3988/HK)が3.6%高、中国工商銀行(1398/HK)が2.0%高で引けた。建設銀行と農業銀行、招商銀行、工商銀行はそろって上場来高値を切り上げている。

本土系不動産セクターも高い。中国金茂HD(817/HK)が9.8%、世茂房地産HD(シーマオ・プロパティー・ホールディングス:813/HK)が5.0%、華潤置地(1109/HK)が3.8%、首創置業(2868/HK)が2.7%、中国海外発展(688/HK)が2.0%ずつ上昇した。世茂房地産に関しては、17年通期業績の4割増益見通しが好感されている。

他の個別株動向では、マカオ・カジノの永利澳門(ウィン・マカオ:1128/HK)が6.2%高と急伸。同社が公表した17年10~12月期業績で、純利益が284.5%増加したことが支援材料だ。民間自動車メーカーの吉利汽車HD(175/HK)も5.9%高と上げが目立つ。李書福・主席による吉利株の買い増しが手がかりとなっている。

本土市場は6日続伸。主要指標の上海総合指数は、前日比1.29%高の3546.51ポイントで取引を終えた。銀行株の上げが目立つ。不動産株、資源・素材株、自動車株、インフラ関連株、消費関連株、ITハイテク関連株なども買われた。

【亜州IR】


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23時間前

神鋼鋼線工業  当社子会社の神鋼鋼線ステンレス株式会社におけるJIS認証の再取得及び、神鋼鋼線グループ(当社及び当社関係会社)のJIS認証維持について

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24時間前

23日の中国本土市場概況:上海総合1.3%高で6日続伸、銀行セクターが相場けん引

23日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比45.14ポイント(1.29%)高の3546.50ポイントと6日続伸した。約2年1カ月ぶりの高値水準を切り上げている。上海A株指数も上昇し、47.49ポイント(1.29%)高の3714.80ポイントで取引を終えた。

企業業績の拡大が好感される展開。中国財政部は22日、国有企業・国有持株会社(金融関連は含まず)の17年利益総額が前年比23.5%増の2兆8985億9000万人民元(約50兆円)に達したと発表した。伸び率は16年の1.7%から大きく加速している。人民元高の進行も追い風。中国人民銀行(中央銀行)は23日、人民元レートの対米ドル基準値を連日で元高方向に設定した。この日の上海外国為替市場では、人民元相場が15年12月以来の元高・ドル安水準で推移している。

大型株が主導し、指数は上げ幅を徐々に広げた。上海市場の代表銘柄で構成される「上海50A株指数」は、前日比1.5%高の3176.50ポイントと約2年7カ月ぶりの高値で終了。過去最長となる18連騰を記録した(累計上昇率は11.9%)。

銀行株が相場をけん引。中国銀行(601988/SH)が6.4%高、中国工商銀行(601398/SH)が4.5%高で引けた。不動産株も上げが目立つ。金地集団(600383/SH)が3.2%上昇している。資源・素材株、自動車株、インフラ関連株、消費関連株、ITハイテク関連株なども買われた。

一方、外貨建てB株の相場は値下がり。上海B株指数が2.35ポイント(0.68%)安の344.10ポイント、深センB株指数が2.77ポイント(0.23%)安の1216.93ポイントで終了した。

【亜州IR】

<CS>

24時間前

マザーズ指数は続伸、連日で昨年来高値更新、テラスカイや串カツ田中はストップ高

 本日のマザーズ市場では、日経平均が300円を超える上昇となるなか、相場全体の先高感の高まりを背景に中小型株でも買い優勢の展開となった。マザーズ時価総額上位のSOSEIが大幅続伸して指数をけん引したほか、材料株やテーマ株物色も活発だった。
なお、マザーズ指数は続伸、連日で昨年来高値を更新した。売買代金は概算で1459.48億円。騰落数は、値上がり147銘柄、値下がり88銘柄、変わらず9銘柄となった。
 個別では、SOSEIやフィルカンパニー、PKSHA、サンバイオ、DMP、サイバーダインなどが上昇。株式分割実施を発表したテラスカイ
、立会外分売のリリースで東証1部への昇格期待が高まった串カツ田中のほか、エーバランス、グローバルリンク、カナミックNがストップ高水準で取引を終えた。コラボスは前日同様にストップ高水準での買い気配が続いた。
新商品提供に向けた登録完了を発表したロードスターなども上げが目立った。一方、ナノキャリア、中村超硬、HANATOUR、メディアS
などは利益確定売りに押され下落。遺伝子治療薬の国内承認申請を受けて前日ストップ高だったアンジェスだが、本日は前期業績の修正もあり急反落した。
<HK>

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